2007年08月30日

痛風発作について

で、痛風にかかったら何を食べたら良いンだろう?
というテーマで日記を書く予定だったが、その前に本日は痛風の痛み、痛風発作について書いておこうと思う。

痛風発作というのは、病院で貰った痛風手帳のP5によると
『関節にたまった尿酸の結晶が起こす炎症です。』
という事らしい。

第一回目の日記で少し書いたが、私の場合は右足の親指の付け根の関節部分に症状が現れました。

痛風手帳によると、
『場所は足の親指の関節に最も多く』
とあるし、

healthクリックというサイトのこのページにも、
『最初の発作では約90%が足の指の関節周辺で起こると言われている』
との記述がある。

写真を見ても、やはり同じような腫れ方をしているのがわかった。
ちなみに、私の最初の痛風発作は2007年8月29日時点で現在進行形で、関節部分だけだった腫れが足の甲の部分にまで広がっている。
痛み止めのロキソニンを飲んでいるがそれでも大変に痛い。
今日はまともに歩けそうにないのでタクシーで帰宅したほどだ。
いつ治まってくれるのやら…


この痛みは、初めのうちは捻挫・筋肉の痛みか、打撲した時の痛みに近かった。
それが次第に腫れもひどくなり、骨に異常があるンじゃないかと疑うほどの激痛に変わっていったワケです。

そんな中ワタクシ、明後日から出張が決まっております(汗
こんな足で、大丈夫かな。

来週までの数日間、更新ができないかもしれませんが、またよろしく。
posted by 酒好き焼酎好き at 01:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 痛風の症状
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/53673043

この記事へのトラックバック